
写真に込める想いとこれまでの歩み|SugarPhotoHouseについて
SugarPhotoHouseは、
「大切な節目を、安心して任せられる写真館でありたい」
そんな想いから生まれました。
はじめての写真館選びは、ママにとって不安も多いもの。
だからこそ、誰が撮っているのか、どんな経験を積んできたのかを
きちんとお伝えしたいと考えています。
写真館の現場で積み重ねてきた経験
私はこれまで、企業写真館に約10年間勤務し、七五三・お宮参り・百日写真・入学卒業・成人式など
数えきれないほどの“人生の節目”を撮影してきました。
その後、呉服関連の写真館での経験やフリーカメラマンとしての活動を約5年行いました。
衣裳の見せ方、立ち姿の美しさ、そして「写真として長く残る一枚」を意識した撮影は、これらの経験が今の撮影スタイルの土台になっています。
★ 流行だけに左右されない
★ 何年経っても見返したくなる写真
これを大切にしています。
一組一組と向き合う「個別対応」の撮影
大手スタジオや分業制の撮影では、どうしても「流れ作業」になりがちです。
SugarPhotoHouseでは貸切スタジオ・完全個別対応。
-
人見知り
-
泣いてしまう
-
途中で眠くなる
そんな時も、「その子のペース」を一番に考えて撮影します。
長年の現場経験があるからこそ、ママの表情や、お子さまの小さな変化にも自然と気づくことができます。
地域おこし協力隊としての活動と、越路への想い
写真の仕事と同じくらい、地域とのつながりも大切にしてきました。
開業前は、地域おこし協力隊として越路地域で活動し地域行事や人の想いに触れてきました。
だからこそ、
-
この地域で撮る意味
-
この場所だから残せる写真
を大切にしています。
SugarPhotoHouseのロケーション撮影は、
「背景がきれいだから」だけではありません。
★ 思い出の残る場所
★ 家族の時間が自然に流れる場所
そんな越路の魅力を、写真に残します。
SugarPhotoHouseが大切にしていること
技術や経験は、あくまで土台です。
一番大切にしているのは、「またお願いしたい」と思っていただけること。
-
写真館がはじめてのママも
-
写真が苦手なご家族も
安心して、気負わずに過ごせる時間を写真と一緒にお届けできたらと思っています。
このような方に選ばれています
-
撮影を流れ作業にされたくない方
-
写真の“質”も“人”も大切にしたい方
-
地域で信頼できる写真館を探している方
-
ロケーション撮影も丁寧に残したい方